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2021.05.31

【起こることを信頼しなさい】インドから得た衝撃の学びとは!?

こんにちは。空き家買取専科の鈴木です。

静岡県を中心に地域発展や面白い取り組みをしている「ひと」を紹介していくその名も「しずおか愛」

 

 

今回は紹介するのは津守ななさん。

高校生の時に海外へ旅に出て、インドと出会う。その中で触れる人や文化に衝撃を受け、悩んでいたことが次々と解決。絵本作家・ボディセラピスト・こども食堂経営と様々な顔を持つ彼女が今、静岡県島田市に拠点を置いてやっていることとは。その素顔に迫ってきました!

〈聞き手=鈴木一央(空き家買取専科編集者)〉

 

ノーカットインタビュー動画はこちら
※動画が長いので、2倍速で見るのがオススメです。

 

まさに現在リノベーションしている物件で撮影しています。

 

こども食堂のきっかけ

こども食堂をこんなに早くやるつもりはなかったけど、なぜやることになったんですか?

島田に引っ越して来る前は、奈良に住んでいて、元々こども食堂やカフェはやりたいと奈良にいる時からずっと思ってた。こんなに早く実現するとは思っていなくてびっくりしている。でも自然と島田に繋がりができた。

こども食堂やカフェをやりたいって積極的に周りに伝えてはないんだけど、地元かな?と思うくらい外に出るたびに誰かに声をかけてもらってご縁がたくさんできた。だから〇〇さんと知り合い?という会話がたくさんある。

例えば、この建物の裏の人と話したり、商店街の組合の人が近くの居酒屋で働いている友達の祖母だったり、身近な人がすごい繋がる。

面白い縁だね。

今やらなかったらいつやるのかな?というのは感じてて、タイミングよく縁が繋がった。

私は色々な場所を転々とすることタイプだから正直、場所を持つことが嫌だだなって思っていた。。今から東京に行こうって思い立ったらすぐに行っちゃうタイプ。

それほど自分の意欲に素直に生きてるんだね。

そうそう。だから場所を持つと何かと動きづらいなって感じてた。

でも去年引越してきたけど、来た瞬間にコロナで緊急事態宣言になったからこれは流れ的に動くことは当分ないかなって感じた。

そこでそう感じたんだね。

ボディセラピーの講座をやっているんだけど、緊急事態宣言になる前にある程度始めてたからよかった。こっちに来て1から仕事を展開するってなってたら絶対無理だった。

私は感覚で動くから、講座がある島田で展開できていることと、緊急事態宣言というタイミングが重なったのを見て、動くのをやめようって思った。

だから去年ほど休んだことはなかったね。1日中漫画を読んだり、鬼滅の刃を全巻制覇したり(笑)。

めちゃめちゃフットワークが軽い…

月一で東京に行ったり、新潟にも知り合いがいるみたいだね。

東京は月一でボディセラピーの施術や講座で行きます。

新潟はインドに連れてってくれる人がいます。

高校を辞めてからインドへ行ったんだよね。

高校辞めてから海外へ行き始めたんだけど、その中でインドの経験は大きい。新潟の人はインドで出会った。

その人はインドのお坊さんになった人。昔からスピリチュアルな人で、霊と会話したり、霊の供養をする人。

亡くなった霊と会話ができるからセッションもするんだけど、高いお金は貰わず、人生にとって必要なことを伝える。

その人の本業は、よさこいのダンススタジオの舞台監督なんだよね。

(これはすごく深い話になって来たぞ。。。)

自由に生きたいって思っているから似た人が繋がったりするんだね。

自由って色々な意味合いがあると思うんですけど、ただ単に自分がやりたいからってだけでなく、誰かのためにこれが繋がっているんじゃないかなとか、世界がこういう流れだから自分はやっているんじゃないかなとか、意味があって動いている感覚があって、私の周りの人は皆、同じことを言っている。

なにか突き動かされる感覚はあるよね〜って話になることが多い。

こども食堂ができることで、どこかのタイミングでこれをやった意味がわかってくると思う。

思考で考えると意味や目的が分からなくなるし、このまま進めていって大丈夫かなって思う。

今ということに意味があるかなって思って進めている。

思考で考えたら今じゃなくて良いし、ましてや島田で良いのかって考えてしまう。

気持ちや概念を超えたところでこういう繋がりや場所や声、縁が集まっていると思う。

僕だったら飲食店やカフェをやるってなると経営的なことを考えて場所はこだわるけど、ななさんはそういうものもなかった?

そうだね。「場所」にこだわりはなかったんだけど、自分が作りたい「居場所」にこだわりはある。

こども食堂は格差があるような気がしてて、「こども食堂」という概念の中に「ここはこういう人しか行けないでしょう」や「〇〇がないから行く」などの「足りないものに対しての場所」というイメージが強いんだよね 。

そもそもこども食堂ってどういう食堂?

こども食堂は元々、ご飯が食べられないこどもたちが地区にいるからそのために作られた食堂。

※こども食堂についてはこちら

こども食堂という映画があるからぜひ時間があったら見て欲しい。

東京の足立区や私が出身の兵庫県尼崎は貧困の差がある。特に尼崎はディープな街だから地域の問題は多い。所得が低いから虐待や育児放棄があって、学校に行くと満足に食べ物を食べれてないこどもがいる。

全然知らなかった。僕たちの小学校の時にそういう子はいなかったな。

街によって全然違う。そういうこどもがいると家に招いて一緒に食事をすることは昔からあって、それがこども食堂の始まり。

私の知り合いも足立区でご飯配っている。

こどもはそれで良いかもしれないけど、親が「自分が否定されている」気持ちになっている現状がある。周りからちゃんとしていないって思われたり、家庭を知られるのが怖かったりするから、せっかく場所があっても親が行かせない。

こども食堂のきっかけは、食べられないこどもたちのために作られたけど、親はそれがきっかけで家庭を知られるのが怖いから頼れないことも多いのが悲しい。

今は色々な意味でこども食堂は広がっているけどね。

僕のこども食堂のイメージは、こどもが主役でご飯を食べるのが目的だけど、カフェ感覚で行ったりできるし自由に来てくださいって感じでやっている場所という感じ。

色々な人がいるけど、自分のこどもを他の人が見てくれて一緒に遊んだりしてお母さんが安心して来られる場所って感覚。

だから今のこども食堂の起源や課題を聞いてびっくりした。

私も誰でも来れる、そういう場所であって欲しいと思ってる。こども食堂って名前には意味がなくてどんな人が来ても良いよねって思う。

現状は「食べれないこどもが来る場所」というイメージだったり、「そこは誰でも行って良いですか?」って聞かれたりすることが多い。こども食堂をやっているところはその地区に住んでいる人しか来れないという制限を設けている場所も多いからそれが原因かも。

ただ、抱えている問題はどこも一緒で、本当に来て欲しい人が来ないとか、ボランティアでやっているから運営が難しいとかがある。

なるほど。

僕もこども食堂って書いてあったら選択肢から外れるな。こどもがいる人しか行けないんだろーなって思うから。

こども食堂っていう概念が人それぞれだからそうなるんだろうね。

でも私はこども食堂という名前を使いたくない。そこに概念があるから。

でもその名前を使わないと補助金が出せないとかの制限があったり本当に来て欲しい人に伝わらなかったりするからどんな名前にするかは難しいなって感じてる。

確かにこっちが思っていることを短い言葉で伝えるのは難しいよね。

こども食堂に来る人の目的は人それぞれだから、そこに対して〇〇だから来て良いですよというのではなく、シンプルにこっち側は「食事を振舞いますよ」だけで良いと思う。その格差が母親を苦しめるし、こどもたちも行きづらい。

あとは運営が難しいから場所だけ借りて食べられないこどもたちに食事を振舞いますってやる人もいるけど、それだとコミュニティができないから短期的になって次に繋がらない問題がある。

だから私は場所があると良いなと思った。

でも場所を作ると運営面や利益を出すことも考えないといけない。

そういう事情を考えると私が「今」、こども食堂をやるのは早いかなって思うこともあった。

運営面や利益を出すことを考えるとすぐやろうというのは難しいですね。

そう。だからそこをしっかりクリアして今すぐやろうという気持ちはなかった。

でもビジョンはあって、「誰々だから行きたい」ではなく、「誰もが来れる」わくわく感が作りたい。

そんなクリエイティブな空間だったら貧しいとか気にならず、ただいるだけで楽しい空間ができる。それで良いじゃんって思った。

どれだけ貧困だろうがご飯を食べて楽しかったらそれで良い。そういったクリエイティブさが必要。

でも実際は貧しいこどもをなんとかしたいというエネルギーが大きい。エネルギーが大きいと周りを気にしてしまう。

なるほど。なんとかしたいというエネルギーが周りを気にすることに繋がるんですね。

こども食堂という名前はつける?

その名前は付ける。付けないと補助金が出ないし、わかりやすい名前にしないと説明が必要になるなって思ったからね。本当に必要な人が来るために「こども食堂」という名前にしないと広まらないと思ったからね。

こども食堂って名前をつけると来る人の制限がかかってしまうから嫌だなって思うけど、

逆にこども食堂って名前をつけないとわからないから広まらないという。。。

なかなか難しいね。

だから「いつでも誰でも来れるこども食堂」という名前にする。

金額のシステムは、こどもが無料で大人が300円払うところが多いけど、一つやってみたいことがあって、それは投げ銭システムにすること。

その考え方面白いね。最近投げ銭システムが多いなぁ。

浜松でもテントサウナをやってて、そこも投げ銭システムでやってる。設備揃えるだけでも赤字だと思うけど、結構投げ銭している人多いって印象。1万円入れている人もいるくらい。

そういうシステムの方がおもろいよね。本当はペイフォワードが良かったんだけど、多分伝わらないだろーなと悩んで、それならシンプルに投げ銭でいいなって思ってそうする予定。

※ペイフォワードについてはこちら

そういう信用経済のようなシステムを導入している人は増えていると思う。

楽しいからやっている感じが伝わるし、応援したい気持ちも生まれる。

「あなたが払いたい分払ってください」というのが投げ銭だし、払う方も気持ち良く払える。

そうそう。だからこっちが300円ってあえて決める必要もないかなって。

払いたい人は絶対いるし、金銭的な事情で払えない人は払わなくていいし。

払わない人を否定するのはおかしい。

そもそも一番大事なのは、何を持っているとか、何ができるとかではなく、シンプルにここに来たら楽しめる。ただそれだけでいいよね。

それいいね。まさに自由な発想!

こどもたちが生きていく上で大事なことは学校でももちろん学べるけど、私が学生の時に学べたら良かったなって思うことがたくさんあって、それは概念は教えられることが多いけど、それを身をもって知って体験することが少ないと思うからそれを増やしたい。

例えば元気に挨拶することを教える時に実際に大人がやってみせる。そんな大人が多ければこどもは自然とするし、それだけで楽しめる。

確かに。考えるじゃなく感じる的な。

それを通じて「生き方」を学べる場所を作りたい。

例えば食事を通じて食べることの感謝や味わって食べる豊かさとか。

食べることって本当に大事。

僕は早食いだから味わって食べることをあまりして来なかった。だから食べ物の感謝を感じることもあまりなかった。

それよりも時間!時間!時間!みたいな(笑)。

今だとコンビニで便利に簡単に済ますことができるけど、「場所を感じて」ご飯を食べることを大切にしたい。

「場所を感じて食べる」か。。。あまり考えたことなかったな。

最近は自分で作ったりして味わうことは意識してて、それこそ時間ばかり気にしていた時代と比べると食事が楽しかったり、その時間に幸せを感じたりできるようになった。

場所を意識するということは新しい発見!

場所ってなぜ大事かというと、常に手入れされているから。手入れされていると良いエネルギーが循環している。手入れには必ずこだわっているものがある。

例えば何かを磨いている人がいたり、整理整頓をしたり。

場所は放置したり、物が溜まるととエネルギーが滞る。そういうことも含めて場所って大事だなって思う。

そういう空気やエネルギーの循環って大事だよね。

私はそういう新鮮さ触れることや自然が好きで、静寂なところが心地よかったりする。特にインドは面白くて、インドってとても汚いじゃないですか。でも私は新鮮さを感じる。

インドはキラキラした装飾をつけたり、地べたでお花を売っていたり巡礼に物凄い人が並んだり、待っている間は歌を歌っていたりして見た目はワイワイしているけど、ちゃんと新鮮さを感じる。

(そうなんだ。何か感じる人なのか。彼女独特の感覚だな…)

インドでの衝撃

その場が私はとても好き。それは究極言うと、神様なんじゃないかなって思う。

私がインドに初めて行ったのが17歳で、その時に神様の話や神社という場所で話を聞くことが衝撃の体験で、神様が身近に感じたんですよね。

インドではサイババという「人の神様」がいて、そのサイババと対面する時に自分の大切なものを捧げる文化があるんですよね。私は手紙を書くことにしたんですけど、神様に何書いたらいいんやろって思ったんですよね。

私は人生にとても迷ってました。家族の問題、将来など色々なことに悩んでいたので、正直に思うことを全部書きました。神様は何をしてくれますか?幸せって何ですか?とか(笑)。

そしてそれを渡しました。

単刀直入な神様への質問だ。本当に正直な人だ(笑)。

それをたまたま受け取ってもらえたんだけど、何をしてくれるんだろうって思いながら過ごしていた。

でもその後、突然ガラっと人生が変わったんですよ。何が変わったかというと、色々なことに気づくようになった。

例えば家族のことで言えば、あの人がこうしてくれなかったとか他人のせいにしたり否定してたんですよね。でも自分にも何かできなかっただろうかって考えるようになったんです。

その時に、もしかして神様は見えるものではなく、気づきを与えてくれるんじゃないのかって思ったんですよね。

だから色々悩んで抱えていたものが簡単に取れてインドから帰る頃にはとてもスッキリしていた。

すごい体験ですね。それってインドに来てからどれくらい?

3週間くらい。インドから帰る時にふと手紙を書いたのを思い出して、神様は気づきを与えてくれるもの、そして自分だけが生きているわけじゃないということに気づいた。前までは自分が生きているって思ってたけど生かされていることに気づいた。

インドで言われたことは「起こることに信頼しなさい、出来事をジャッジするのではなく必要なタイミングで起きていると思って毎日を生きなさい」と言われて衝撃を受けた。

今でも鮮明に覚えています。

絵本作家の顔も

10代後半は気軽にやりたいことをやっていた。初めての路上はブリザードフラワーを作って売ったんですよ。大阪駅のど真ん中で売ってました。

発想は私の実家がお花屋さんで、店舗だけじゃなくて外でも売りに行ったら売れるんじゃないかな?って思ったのがきっかけ。

どうせなら利益出したいから、自分で作ることに。

友達に言ったら、一緒にやりたいってなって隣でウクレレ弾いて盛り上げてくれた。

絵本もその流れでやったかな。

絵本も出してるんですね。

自分の感情を何で表現しようかなって思った時にぱっと見たものが絵本だったから絵本でいいやって思った。絵は描いたことがないけど描けるって自信がなぜかあったりして(笑)。

A4のコピー用紙に書いて母の友達が絵本のデザインやっているから、絵本にするのどうやってやるのって聞いたら、小さな絵本の冊子を作ってくれて、それが感動的だったから、プロデューサーにお願いして個展開くかってなって実際に個展をやることになった。

絵本を描こうってなって個展まで行くのがすごいな。。

表現したいって意欲があるんだね。

本職はボディセラピー

表現したいと思うことは今でも変わらないと思う。

アートは色々な形がある。絵本は発信したいことを絵で表現して、買う人はただ受け取る。

でもよく考えてみるとそれはただの自己満足だなって感じ始めた。もっと純粋に表現したいなって思った。

そこで出逢ったのがボディセラピーだった。私は「自分の色」を出さないと表現じゃない!って思ってたけど、ボディセラピーは絵本とは逆で自分の色を消していく作業。

本来の身体の免疫を引き出す仕事。自分を入れない。

自分を入れないとは?

例えば、治してあげたいっていう気持ちを持たない。

(どういうこと???)

治してあげたいっていうのは結局は否定していることになる。足りないものを埋める感覚。それをすると施術者がめっちゃ疲れるんですよ。身体に触れる仕事は特殊な仕事だからエネルギーをもらいやすいんですよ。知らないうちにダイレクトにもらってることが多い。

自分の欲があると消耗するからただただ感じることで施術者は疲れなくなる。

これからは本質的な健康が大事になるから、身体と心の使い方を追求したい。インドは全ての要素があるから自分の興味がある分野とボディセラピーは繋がっている。

こども食堂を通じて伝えたいこと

こども食堂を通じて伝えたいことはありますか?

私はこどもの時が一番吸収できると思っている。そしてこどもはあまりきっかけがない。親の影響が圧倒的に大きい。

自分で環境を選べないから、その時に経験できる環境を作りたい。

例えば、このテーブルやキッチンの高さもこどもが使いやすいように低く設計している。普通のカフェや飲食店は大人が使いやすいように作っているから大人とこどもでわけられてしまう。そこをあえて取っ払って大人とこどもってわけず「人」として感じるように作っている。

面白い取り組みとして、「こども店長」という体験を考えている。料理を作るだけでなく少しだけど利益も考えて実際に運営する体験をさせてあげたい。全部自分でやる体験を教えたい。

例え、やけどしたとしても体験は成長する良いきっかけになると思っている。

こどもをこどもとして接するのではなく、一人の「人」として接することでたくさんの学びがあると思う。大人としてできることはその後のフォローをしてあげること。そうすることで自分が成長する機会にもなるからそういうこども食堂にしたい。

まとめ

夢を叶える為の高校中退、路上での商売、絵本作家、海外での多文化の経験、そして現在はボディセラピストとこども食堂などの新規事業展開をしている若干23歳にして経験豊富な津守ななさん。自分の意欲に素直に行動しながら日々起こる現実を自分ごととして学びに生かしている「ひと」でした!

一番印象に残っているのは「起こることを信頼しなさい、出来事をジャッジするのではなく必要なタイミングで起きていると思って毎日を生きなさい」という言葉。

日々目まぐるしく起こるどんな現実も学ぶために起きているとななさん自身が「自分に信頼がある」ということだと思いました!しずおかに来てまだ間もないななさんですが、常に進化し続けている頼もしい存在です。とても勉強になりました!

津守ななさん情報

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初めて路上でブリザードフラワーを売った時

 

絵本作家の展示会

 

アメリカでの経験

 

インドの経験

 

最後に

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